DPC KOBE DPC KOBEA hub for people, A home for pickleball

  1. DIADEM PICKLEBALL KOBE
  2. ピックルボールの魅力

PICKLEBALL

打つ。つながる。
毎日が、ちょっと楽しくなる。

小さなコートで、ラリーはもっと近くなる。
はじめやすいのに、知るほど奥が深い。
ピックルボールには、人と人をつなぐ楽しさがあります。

ピックルボールについて知る →
笑顔でピックルボールを楽しむプレイヤー

WHAT IS PICKLEBALL?

ピックルボールは、
こんなスポーツです。

コンパクトなコートで、パドルと穴のあいたボールを使うラケットスポーツ。 距離が近く、初めてでもラリーに入りやすいのが魅力です。 シンプルなのに、続けるほど駆け引きの面白さが見えてきます。

ピックルボールのパドル、穴のあいたボール、コンパクトなコートのイメージ

PADDLE手に取りやすい専用パドル。

BALL穴のあいた軽いボール。

COURT6.10 × 13.41mのコンパクトなコート。

DPC KOBE Playmaking Director 福井宏光コーチ

WHY PEOPLE LOVE IT

すぐ楽しい。
ずっと奥深い。

ラリーが続く心地よさ。考える楽しさ。誰かと笑い合う時間。 はじめやすさの先に、続けたくなる奥深さがあります。

  1. 01すぐラリーになるボールのスピードが比較的穏やかで、初めてでもゲームに入りやすい。
  2. 02パワーだけでは決まらない強く打つだけでなく、落とす・狙う・待つ。駆け引きが効いてきます。
  3. 03人との距離が近い小さなコートだから、プレーの合間にも自然に会話が生まれます。

THE GAME CHANGES HERE

この2mが、
ゲームを面白くする。

ネット際には「キッチン」と呼ばれるエリアがあります。 ここではボレーができないため、力まかせに打つだけでは決まりません。 やわらかく落としたり、相手を動かしたり。自然とラリーに駆け引きが生まれます。

ピックルボールの基本ルールをやさしく紹介するイメージ
01

サーブは、下から。

まずは対角線の相手コートへ。難しく考えず、下からスタート。

02

最初の2打は、ワンバウンド。

サーブ側は一度バウンドさせてから返球。3打目からは、ノーバウンドで打ってもOK

03

ネット前には「キッチン」。

この中ではボレーしない。だから、強打だけではない駆け引きが生まれます。

覚えるのは、まずこのくらい。 細かなルールは、プレーしながら自然に身についていきます。

PLAY AT DPC KOBE

知るより、やってみる。

はじめての一歩から、自分たちでゲームを楽しむところまで。
DPC KOBEなら、段階に合わせて始められます。

PICKLEBALL FOR A BRIGHTER TOMORROW

ピックルボールで、
もっと豊かな毎日を。

気軽な一歩が、新しい仲間や、新しい楽しみにつながっていく。
DPC KOBEで、その最初の一球を。

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